2009年12月アーカイブ

生活環境

今週のお題  「年越しの準備」

 

今年1年は、自分にとっては大きな変化の年だった。

3月の東京支社異動
そして秋の結婚

生活ががらりと変わった。

 

年越しの準備も去年とは違う。

これまで独り身で気楽に過ごしてきたが
夫婦2人で初めて迎える正月だけに
結婚式に参加してくれた人たちへのお礼の年賀状などで休みの日も慌しい。

正月も親戚への挨拶回りなどで忙しくなりそうだ。

 

今年1年間は、忙しさに振り回された1年間だったが来年は、じっくり腰を落ち着けて仕事に取り組み私生活を充実させたい。

 

来年も良い年でありますように。

 

東京  M

2009年12月29日

仕事納め前日

今週のお題  「年越しの準備」

 

 

今日は官公庁では仕事納めの日です。
HABの事務部門は明日29日が仕事納めです。

明日、年末のご挨拶や机まわりの整理が終わったらお休みに突入です。

取引先に年賀の発送も忘れてはいけない仕事です。

 

 

 

HABの近くにある新金沢郵便局も年賀状受付のドライブスルーで対応しています。

 

 

HABの報道も正月返上でがんばります!

それではよいお年を!!

 

お代理様

 

2009年12月28日

年越し

今週のお題  「年越しの準備」

 

 

何かと厳しい一年であったが締めくくりの為にもと焦りつつ残るは実質一週間ほど

年末年始のセールス中ですがそろそろ新年の挨拶回りのスケジュール作り、事務所の掃除、絶対忘れてはならないなのは植木に水を与えることです。

 

名古屋支局  F

2009年12月25日

整理

今週のお題「年越しの準備」

 

 

自分の会社の机は、かなり散らかっている。

資料が、山積みになっている。

 

 

常々、整理しているつもりだが、どうしても溜まってしまう。

毎年、年末は、仕事がいそがしく、机のまわりの整理は、諦めて年明けに、まわしてしまう。

 

 

今年こそ、スッキリとした机で、年を越したい。


                              編成報道局 F

2009年12月24日

間に合うかな

今週のお題  「年越しの準備」

 

年賀状も大掃除もまだなーんにもしていません。今週はクリスマスも控えているし。。。
海外旅行とか風光明媚な温泉でゆっくりとか、そんなお正月もいいよね。などと思っていたら時間の経つのがあっという間。忙しい忙しい。

 

今回はお雑煮の話です。 
私の住む関西では丸餅白味噌仕立てが主流です。

具材には祝大根(お雑煮用の細い大根で輪切りにします)里芋

彩りに金時人参を使う場合も。

何事も丸く収めて円満に暮らせるようにとの願いをこめてお餅も具材も角の無いものを使います。

白味噌は自家製です。

お雑煮は地域や家庭でそれぞれに歴史があって千差万別。

お雑煮談義に花を咲かせるのもこの季節ならではですね。

 

 


みなさま良いお年をお迎えくださいませ。

 

大阪 Y 

2009年12月22日

喜怒哀楽

私の重大事件(な体験)

喜 の巻
夜9時、空港からリムジンバスで最寄駅まで帰宅途中のことであった。
突然バスが急停車。バス前方5mに乗用車が助手席を下に横倒しになっている。
車内で「中央分離帯に乗り上げて転倒した。」と誰かが言う。
通行人が駆けつけ、車に声をかけるのが窓ガラス越しに見えた。

バスの乗客の一人も降りて行き、根っから野次馬な私も思わず降りて後に続く。
怪我人が出たかも知れないが、映画では倒れた車は爆発することに決まっている。
近づくのが怖い。小雨でもあり、バスからほかに誰も下りてこない。

車内には高齢の女性が目を閉じ変な形で横たわっていた。
「車を起して元に戻そう」「いや危険だ」「警察へ電話だ」「ガラスを割ろう」
いつのまにか4~5人で、ドアを開けようとしたり声をかけたり、周りを右往左往。

おおごとになってきた。道路をふさいでいたバスを移動させ、何とか1車線の通行確保。遠巻きに見物人も増えている。

そのとき車内の女性が目覚め、動けるという。中からドアロックを外してもらい、
みんなで60歳代後半の女性を引きずり上げて救出大成功。爆発なし。
怪我もない。人助けができた。バンザイ!
よかった!と、びながら、バスにもど、ど、、ど、、、ど、、、、

 


怒 の巻
バスに戻ろうと、道路を見るとバスがいない。さっきの場所にバスがいない。
私を残し荷物ごと行ってしまった。さっき一緒にバスを下りた人もいない。

なんてことだ!

わたしの隣席にいた乗客は誰もバス止めてくれなかったのか!
たった5、6分が待てなかったのか!
あまりの薄情さに怒りが込み上がる
置いて行かれた間抜けな自分に腹が立つ。

近づく救急車とパトカーのサイレンを背後に聞きながら、現場を離れタクシーを探す。しかし、雨のため空車タクシーは全くこない。

こうなっては仕方ない。15分も歩けば駅に着けるはずと、歩き始めたが土地感もない。住宅地を近道したら迷った

 


哀 の巻
真っ暗な夜道を、雨に濡れながらトボトボ歩きながら
只々、しかった。情けなかった
自分の間抜けに、手伝わない見物人の冷たさに、置きざりにしたバス乗客に。
そして自分の「いいかっこしぃ」に。

頬伝う小雨のしずくに、涙の一粒も混じっていたかもしれない。
体の震るえは寒さか哀しみか定かでない。
神も仏もサンタもいないのか」とつぶやきながら30分以上も歩き、
びっしょり濡れながら駅に辿りついた。

当然駅にはバスはいず、荷物もなく、バス会社に連絡先すると、
待てば運んで来てくれるとのこと。

妻に電話で、かいつまんで事情を話し帰宅が遅くなると告げると、
「そう、大変だったわね、遅いなら先に休んでいるね」と切れた。
ねぎらいの言葉を胸に留め、後半は聞かなかったことにしよう。

人通りの少なくなった駅構内でぼんやり荷物を待ちながら、
頭の中では、「まぬけ」と「人助け」と「薄情」と「かっこしい」がグルグルと周回レースを始め、5周目で「まぬけ」が大差でゴールインしそうな20分も経った頃、
オレンジコートの若いバス係員が車で荷物を届けてくれた。

 


楽 の巻
届けてくれたお礼を言いながら別れ、
寒さに震えながら大勢が待つタクシー乗り場に並んでいると。
さっきの係員が、「お近くでしたら車で家まで送ってあげる」との申し出、
オレンジコートサンタさんだけは居たようだ。

「情けは人の為ならず」「お年玉」「福袋」「メリークリスマス」 エトセトラ ラララ!
濡れた靴下を履いたままんでプレゼントを受け、一気にしい気持ちで素直に送ってもらった。でも妻は寝ていた。

と、をたっぷり実感した年末でした。
の御裾分けです「メリークリスマス!」。そして良いお年

技術局 Nウィルス

2009年12月20日

異動

今週のお題  「今年の重大事件」

 

私にとって「今年の重大事件」とは
やっぱり異動ということになりますか。

21年ぶりの東京はある意味新鮮で、大きなエネルギーを感じたりもしましたが、
また、同時に何か行き詰った、言いようの無い閉塞感を感じたりもしました。
とはいえ、私にとって3月からのこの10ヶ月はここ何年間の中でも、
十分に満足のできる充実した時間だったように思います。

 

特に、新しく赴任したわけですから、新しく、多くの人に会うことができました。
因みに、ちょっと名刺ホルダーを繰ってみると、
会社関係で520人程度の人と新しく名刺を交換しています。
そんなわけですから、プライベートを含めると600人を超える人、
まだ、10ヶ月ですから、ほとんど一日に2人の新しい人とお会いしたということになります。

 

これが、多いのか少ないのかはわかりません。
ただ、金沢に居たのではお会い出来なかった人と、
異動という社命にせよ、場所が変わることで、これだけの新しい人達とご縁が出来た
このことは、今年の大きな出来事として
しっかりと胸に刻んでおきたいと思います。

 

歳を取るに従い、小学校や、中学校、高校や大学などかつての仲間達と連絡を取る機会が増えてきました。いろんな意味で少し落ち着いて、過去を振り返る時間もできたのかもしれません。

結局は人、支えられ支えて生きている自分を改めて思い起こす年でした。

東京  N

2009年12月18日

日本代表

今週のお題  「今年の重大事件」

 

今年の重大事件はこれだ。

「新型インフルエンザ大流行」である。

漢検発表の今年の漢字一字「新」にも表されている。

春ごろに発生し、気温、湿度が高くなる夏場にも勢いは衰えることなく、

現在に至る。

HABでは発生後、程なくして社員の私的な海外渡航を原則禁止とした。

 


 

ちょうど同じときに「私の重大イベント」が重なった。

これだ。

 

人生で初めて「日本代表」になったことである。

とはいえ、選手としてではなく競技役員兼帯同スタッフとして、であったが。


4月に発生した新型インフルエンザの影響がどの程度か分からない時期だったので

会社に海外渡航について報告をし、渡航の可否を判断してもらうことにした。

そして、最終的に帰国後5日間の自宅待機を条件に渡航を許可された。

「世界的な重大事件」+「私の重大イベント」=「私の重大事件」となった

第1回アジアカヌースプリント大学選手権大会が七月にシンガポールで行なわれ、

これに日本カヌー連盟から派遣された。

(ちなみにカヌーやカヌースプリント競技についてはこちらをご覧下さい。
※日本カヌー連盟のカヌー紹介PC向けサイトへリンクします。)

今回は大会以外では選手団の滞在中のケアや、競技役員として大会運営を行なった。

全て初めての経験である。

日本国内でのカヌースプリント競技は国際ルールをもとに行なっているので、

競技役員としての動きは理解している。

しかし、会話は全て英語。

大会序盤は外国人選手への指示に少し緊張した。

慣れてくると、補助スタッフと世間話もできるようになった。

シンガポールに建設中のカジノは世界同時不況のあおりを受け、

完成時期が延期されたことや

マーライオンは実は3体あること、新型インフルエンザの対応などを聞いた。

 

 

今回のアジアカヌースプリント大学選手権大会は今年初めて開催される

第1回大会であるうえ、新型インフルエンザによる参加予定各国の渡航の自粛が響き、

参加国数、参加人数ともに少なく、国際大会としては小規模であった。

そんな中ではあるが、全24種目中18種目において金メダルを獲得し、

日本代表は優秀な成績を収めた。

私だけではなく、初めて日本代表として出場した学生にとっても

重大事件になっただろうと思う。

総務 N

2009年12月17日

今週のお題 「私の重大事件」

 

この秋、珍しい事に私の実家の裏庭にある柿の木にたくさんの柿が生っていました。

私の小さい頃からある柿の木。

3,40年以上は経っている古い柿の木です。

今年は元気よく、実をつけてくれました。

 

おばちゃんの教えのように、

三分の一の柿は、我が家でいただき、
三分の一の柿は、お隣、近所などにお裾分けをした。
残った三分の一は、鳥やカラスに。

 

お隣さんは干し柿として軒下でぶら下がっています。

鳥たちは食べてくれたのか残った柿が少しずつ減っているようだ。

 

来年もしっかり実をつけてくれるかなぁ~。

  Kより

2009年12月16日

喜びも束の間

今週のお題 「私の重大事件」

 

先日、思いがけず着ているものを汚したので、クリーニングに出すことになった。
ある程度の金額を覚悟していたが、代金は5000円を少し超えることに。

 

臨時の出費に肩を落としていると、
店員さんから「商店街でくじ引きをしているので、このレシートでどうぞ」と言われ、
くじ引き会場へ向かうことにした。

 

まったく期待せずにくじを引くと、なんと当たったのである!
それも商店街で使える5000円の買物券が!

 
500円券が10枚

 

クリーニング代が相殺されたようなもので、
劇的ビフォアフターの「なんということでしょう・・・」という声が
頭の中で勝手に聞こえるくらいの出来事だった。

 

この買物券で何を買おうかと喜んでいた数日後、
プリンタが故障し、買い替えが必要に。
なんということでしょう・・・
この商店街でプリンターを売っていたら良かったのに・・・。

総務 N

2009年12月15日

今年の重大事件

今週のお題  「私の重大事件」

 

私にとって今年の重大事件は、昨年の母に続き、父との永久の別れである。
さすがに母との別れから100日も経っていないなか、父とのお別れが訪れるとは露とも予期していなかっただけに、流石にその最期の場面では、信じられない心境で頭の中が少し混乱した。


 人間である以上いつかは到来し、避けては通ることはできない場面ではあるが、心の準備がある程度できている場合とそうでないのとでは、やはり受ける衝撃が違うように思える。

 

 今年は映画「おくりびと」が第81回アカデミー賞外国語映画賞を受賞し、最も注目を浴びた作品となった。私自身も父を送ったあとに観てみたが、映画に出てくる「おくりびと」なる専らの業とする納棺師はご当地にはいなく、地域によって風習も違うため全国一律でないのがわかった。当地では、臨終以降のことは葬儀社の人が全ての手はずを整えてくれる。そういえば、母のときにはお気に入りの着物を着せていたのを覚えている。とにかく、人生の中で数少ない葬儀での喪主の経験は、やってみて初めてわかることが多く、悲しんでいる暇がない程多忙で、自分たちだけではとてもさばき切れないため、葬儀社の存在は本当に助かるものである。
 
        


 今年は2年連続して新年の挨拶を辞退する喪中のお知らせを出したことでもあるので、来年こそは何か希望の持てる年になるよう密かに期待している。

ファービー

2009年12月14日

今週のお題   「私のお気に入りのモノ」

 

今年の世相をあらわす漢字に

が選ばれました。

 

 

 

新政権誕生新型インフルエンザスポーツ界の新記録などから推す声が多かったそうです。

 

 

 

今年一年 「○○初」「新規オープン」など流行を追いかけていました。

新しいモノお気に入りのモノになるようにするにはどうすればいいのでしょう・・・

 

 

 

ともかく、もう今年もあとわずか!

サンタクロース親父は「お気に入りのモノ」になるべく「新しいプレゼント」のリサーチ中です。

アバター

 

2009年12月11日

スピーカー

今週のお題  「私のお気に入りのモノ」

 

私のお気に入りの1つ

ヤマハPAスピーカー(フロントメインS115V)モデル

本場アメリカで開発生産されたスピーカーです。

パワー、音が好きなセットです。

 


昭和50年頃よりイベント・式典などに使用・・・

今でもすばらしい音がでています。

富山  N

2009年12月10日

ミィーコ

今週のお題  「お気に入りのモノ」

 

最初は嫌いだったものが段々なくてはならない物になることってありますよね。

 

私にとって彼の存在がまさにその通りだったの

そうカレ!

 

名前はミィーコ、男の子だけどミィーちゃんです。

名前だけでなく性格まで女の子みたいで、
男の人大好きだけど女の人が寄ってくると ヴゥ~ッ ってなるんです。

生まれてこの方犬派で、猫ちゃんはちょっと怖いと思ってたんです。
何考えてるか分かんないし、
夜になると目が光るし、
都合のいいときだけニャンニャン寄って来るときたもんだ。
勝手過ぎる!!

 

・・・・・でも可愛いんです。
なんか許しちゃう。まぁ、あんたならいっかって感じですね。

最近では、あんたの寝顔を見る度に和んじゃってます。

 

私のお気に入りのミィーに
ひとつだけお願い事があります。

朝の寒いときに “スリスリ” して外に出して~っておねだりした挙句
“やっぱり止そうかなぁ” って勝手口開けたまま迷うのだけは止めて欲しいなぁ。。。

 

 

 

 

 

 

 

総務  T

2009年12月09日

ブックカバー

今週のお題   「お気に入りのモノ」

 

 

電車通勤の私は、読書タイムをこの時間にあてている。

 

図書館や借り物の本にカバーをつけている。(本屋で付けてくれるあの紙製のもの)

 

大小ある本の大きさに合わせて使うため、カバーには、いろんな折り目がつき、ボロボロに。。

 

 

 

 


そんなある日、妻がブックカーバーをくれた。。

 

(お、気がきくね~)

 

妻が言った。

「それ、100均。」

 

 

 

妻への感謝はもちろんだが、

”100均”の品揃えに驚くばかりだ・・・

                大阪支社 T

2009年12月08日

15年目の相棒!

今週のお題  「お気に入りのモノ」

 

師走に入り、冬支度真っ盛り・・

毎年、最初に行う準備といえば、約1メートル四方の地味なテーブルを「こたつ」仕様に変えること。

私の場合、ストーブや暖房エアコンが無くても、こたつさえあれば、冬を乗り越えられるほどのこたつ好きです。

とは言え、こだわりがあるわけでもありません。

 

今、使っているタイプは、高校に入学した際、近くのショッピングセンターで数千円で購入した電気こたつ・・。

春になれば、茶の間のテーブルとして使っています。

進学や就職などで度々引越しをしても、唯一、捨てずに使い続けてきたのが、この電気こたつです。

 

早いもので、10年以上が経ちましたが、去年、初めてのトラブルが起きました。

電気を入れても温まらず、突然、稼動しなくなりました。「とうとう逝ってしまった・・」と肩を落としましたが、試行錯誤の結果、数時間後に再び動き出しました。

些細なことでしたが、「修理に出そう」と思った自分に驚きました。

 

来年でいよいよ15年・・・。

あまりにも地味なデザインのため、住まいの中で完全に浮いていますが、唯一の「癒し」として使い続けていきたいと思います・・・この冬もガンバレ!

営業部 T

2009年12月07日

tower

私は東京支社勤務なので、いつも電車通勤なのですが、
最近、帰宅時に最寄駅とその周辺に人が多いなと思ったら、
12月に入ったなあと実感します。


ただ単に、人が多いわけではなく、来ている人はカップルばかり。
カップルたちのお目当ては、東京タワー。
12月に入ると、東京タワーは観光スポットから一大デートスポットとなるのです。

なぜなら東京タワーにはライトダウン伝説というのがあるのです。
この伝説というのは、午前0時に東京タワーのライトアップが消える瞬間を一緒に見つめたカップルは
永遠の幸せを手に入れるというもの。
ただ、通常の消灯時間の午前0時だとあまりにも遅く、終電もなくなってしまうので、
12月1日から12月25日までは午後7時半から30分間だけライトアップが消灯するのです。
そのライトダウンの瞬間をみなさん見に来るというわけです。

 


なんだか、東京タワーに踊らされているような気もしますが、その期間、タワーには
大きなツリーが飾られ、ライトダウンの間だけは展望台にハートマークを付けてカップルたちを盛り上げてくれます。


特に、24日は駅とその周辺はたくさんのカップルで混雑してるので、ちょっと1人で帰宅するのが
寂しいというより恥ずかしくなった思い出があります。(1人で歩いている人がほぼいないので・・・)
金沢からはちょっと遠いですが、12月に東京にデートをご予定の皆様、
ライトダウンの瞬間をぜひ2人でごらんになってみてはいかがでしょうか?
その後、永遠に幸せが手に入るかは保証できませんけど・・・・。

 

東京支社    happy child

2009年12月04日

風景

今週のお題 「師走の風景」

いきなりすっきりと晴れたとある静岡のゴルフ場の風景です!!
何番ホールだったたか・・・パーだったか?ボギーだったか?
そんなことはどうでもよくて、目まぐるしく天気が変わる師走の絶景です。
真ん中奥に小さく見えるのが富士山!
金沢では、まったく無縁の風景なので掲載しました。

 

最近よく羽田ー小松間の飛行機に乗る機会が多くて(東京支社なので)
晴れた昼、特に小松から羽田に向かう際に窓から外(下と言ったほうがいいかな)の景色を眺めるのですが、
日本列島を横に横断している間は、緑(山)緑(山)だらけで、その中で少し薄い緑の箇所が。
いったいゴルフ場いくつあるのだろう・・・・
その後、ふと視線を上げると富士山の絶景が目に飛び込んできます。
ぼっ~と眺めながら、何かほっとして。日本人ってやっぱり富士山好きなんだな~と思えてくる瞬間です。

 

今年もあと1ヶ月!もう少し頑張ろうっと!!

 

最後に、
私のマンションの玄関のツリーの写真です。

 

東京支社 C

2009年12月03日

師走の風景 次男坊

テーマ・・・・『師走の風景』


早いもので12月『師走』です。師走は誰が走るのでしょうか?
3月に東京に異動し、8ヶ月が過ぎて、この12月“師走”です。
この8ヶ月を思い返せば、ずっと走り続けてきたような??果たしてその成果は????といった具合でまだまだ、頑張らないといけないと自身に鞭打つ日々です。そこで、走り続ける次男坊が見た“師走”っぽい画像を紹介しつつ

 

 


次男坊が毎朝走っている江戸川河川敷から見た師走の早朝の景色です。
この日は残念ながら曇り空だったので画像が今一ですが・・・。
天気がよければ、その反対側に現在、建設中のスカイツリーも垣間見ることが出来ます。
2011年の完成の年のクリスマスはきっとこのスカイツリーも巨大なクリスマスツリーに変身しているんしょうね。

 


また、日中は銀座の街中が非常に賑やかでした。

 

 


11月24日に売り出した“年末ジャンボ宝くじ”の銀座の販売所の風景です。
売り出し日のこの日は1000人以上のお客でごった返していました。
でっかい夢をゲットしたいものです!
その他写真がしょぼくて残念ですが銀座の街も“クリスマスバージョン”ですし、東京の街全体が今、師走バージョンに変身しています。

 

では、ここでFディレクターから毎回厚い要望を頂いている酔いどれ画像を1枚提供します。今回は焼酎の梅割です。


ホワイトリカーをグラスになみなみと注ぎ、そこに梅酒を注ぎ足します。3杯飲んだら足元フラフラの悪魔のカクテルです。世の中全体があわただしいこの師走ですがインフルエンザに負けぬようしっかりと頑張って1年の締めくくりと良い新年を迎えましょう!


次男坊

2009年12月02日

若手の仕事

今週のお題  「師走の風景」

 

 

早いもので今日から師走。

年がら年中走り回っている営業部の師匠たちも、この時期はよりスピードをあげて走っています。

この時期になると、HABの2階の部屋で一番若手がしなければならない仕事…

 

 

そうです!!

 

 

カレンダー張りです!

 

2階の部屋には20人ほどの人が働いていて、一番端の席の人でもみることができるよう、大きなカレンダーを壁に張っています。

 

入社3年目のわたしは、いまだ2階に後輩がいないので、今年もこの仕事を仰せつかりました。

 

1年間、良いことがありますように…
願いを込めて張りたいと思います。

 

営業部 T

2009年12月01日