ふるさとCM大賞とは・・・

県内19市町が、地域の活性化につなげようと、
地元をPRするCMを、工夫をこらして制作します。
第10回のテーマは「次の世代に残したいもの」

ふるさとの歴史、伝統、行事、祭り、郷土の料理、伝統の技、その土地に住む人々の心・・・
大切にしたい財産であり、次の世代へ受け継がれていく「ふるさと」です。

カメラは、子供の運動会にしか使わないという人も、プロ級の人も、
地元の魅力を再発掘して、元気になろうと、がんばっています。
自治体のCM制作状況や番組情報は、
「新着情報」からチェック!!




■ふるさとCM大賞への道
ふるさとCMを制作した各市、各町の担当者が、見どころを紹介します。
放送日程はコチラ





審査は、
1.企画力(アイディア) 2.情報発信力(メッセージ性)
3.楽しさ・面白さ(ユーモア)が基準



映像に造詣の深い有識者が審査します。









今年は、谷本正憲石川県知事が 
ご意見番として登場!!


■第10回石川ふるさとCM大賞審査員のみなさん
(株)ティー・ワイ・オー専務取締役
CMディレクター
早川和良氏
金沢21世紀美術館
館長 秋元雄史氏
(撮影:疋田 千里)
女優(富山県出身)
柴田理恵氏
俳優(石川県出身)
塩谷 瞬氏

各賞と副賞
上位5作品が、大賞・優秀賞・奨励賞となります。
大賞は、な、なんと! HABで、年間365回放送!!
惜しくも上位5作品にもれた作品の中から、再度審査を行い、審査員特別賞を選出します。

★ 大 賞 1作品 年間365本放送 
★ 優秀賞 1作品 年間150本放送 
★ 奨励賞 3作品 年間80本放送 
★ 審査員特別賞?作品 年間40本放送  
★ 参加賞  年間12本放送