アパグループとJA全農が能登の子ども食堂で役立ててもらおうと1日、レトルトカレーやパックごはんを寄付しました。
アパグループは今年創業55周年を迎えるにあたり、JA全農と協力して石川県産米のひゃくまん穀を使ったパックごはん「アパ社長ごはん」をつくりました。
今回、JA全農からパックごはんを1000食、アパグループからレトルトカレー1000食を能登の子ども食堂に寄付することになりました。
この日はアパグループの元谷拓専務やJA全農のブランドアンバサダーを務めるAKB48のメンバーらが石川県庁を訪れ、山野之義知事に贈りました。
カレーとごはんは能登地区の子ども食堂に配布されます。
NEWS
能登の子ども食堂へカレーとごはんを寄付
(土)